FX口座キャッシュバッグ検証

FX業者のキャッシュバッグ企画を検証します

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

投資哲学

スポンサーサイト

PageTop

テクニカル分析 一覧

PageTop

ファンダメンタルズ分析

PageTop

FXは本当に儲かるのか?

パクが考えるFXの魅力は、少額でも参加できる、手数料が安い、いつでも取引できる、一日一日金利がもらえるなどです。
が実際のところ、「儲かるのか?」ということが一番気になるところだと思います。

株などは10倍になったりすることはあっても、為替が10倍になったりすることはありえません。例えば1ドルが100円が1000円になるなんてことはまずないでしょう。逆に株が倒産して紙切れになることがあっても、為替が紙切れになることもまずないでしょう。そういった意味では為替は株よりもローリスクであるということができるとおもいます。

パクの現時点での結論は、「ちゃんと自分のルールを守って取引をしていればかなりの高確率で儲かる。」というのが結論です。現実に2年前からFX取引を始めて最初10万円からスタートして200万を越しています。これからパクのポジションも隠さず公開していこうと思います。

PageTop

パクのFXの11/17のポジション

ドル・円相場は 109.12まで下落した反発。111.72まで戻したあと反落しました。昨日は一時、110.20まで下げたのでパクは110.40で2枚ロングしました。

パクは最近の円高は長くは続かないと思っています。(年末、年始付近に大きな動きがありそうですが)なので基本的にロングで勝負していこうとおもいます。

現在のポジション

ドル円  110.40 ロング2枚 (ストップ 109)

 

PageTop

FXで儲けるための格言

取引をしているといろんな状況に遭遇しますよね。投資の世界ではいろんな格言があるのでそれを今日は紹介したいと思います。
PageTop

パクのFXの自己ルール

投資において、勝ち組か負け組かを分ける一番重要なポイントは自己ルールを守るということだと思います。パク自身のルールを紹介していきます。
PageTop

テクニカル分析 一目均衡表

今回はテクニカル分析一目均衡表を紹介したいと思います。
パク自身、一番重要なテクニカル分析だと思っています。


無題
基準線
当日を含む過去26日間の高値と安値の中間の値段をつないだもの(26日間の高値+26日間の安値)÷2

転換線
当日を含む過去9日間の高値と安値の中間の値段をつないだもの
(9日間の高値+9日間の安値)÷2

先行スパン1
基準線と転換線の中間の値段を26日先行させたもの
(基準線+転換線)÷2を26日先行させて記入

先行スパン2
過去52日間の高値と安値の中間値段を26日先行させたもの
(52日間の高値+52日間の安値)÷2を52日間先行させて記入

遅行スパン
その日の終値を26日遅行させたもの

だらだらと主要な部分を説明しましたが、まだ全然つかめないと思います。ここでは簡単に概要を説明しようと思います。

基準線
相場の方向を示す線です。一番重要な線です。単純に上向きのときは上昇トレンド、下向きのときは下降トレンドの状態です。

転換線
転換線と基準線との交差で売りか買いかを判断します。
転換線が基準線より下にある状態から基準線を上に突き抜けてきたときが買いのシグナル、逆に転換線が基準線より基準線を下に突き抜けてきたときが売りのシグナルです。

先行スパン1と先行スパン2
先行スパン上限と先行スパン下限の間の面を「雲」と呼びます。この雲が支持帯雲や抵抗帯雲の働きをする事があります。簡単にいうとこの雲を突き抜けるとそのあとトレンド継続しやすく、逆に突き抜けるのとき壁の役割するといわれています。

遅行スパン
遅行スパンがチャートより上にある場合は26日前に買いポジションの利益が確定できる状態なので、トトレンドは上向きといえます。逆に遅行スパンがチャートより下にあるときは26日前の売りポジションの利益が確定できる状態になっているということになるためトレンドは下向きといえます。
 また、遅行スパンがチャートより下にある状態からチャートを上に抜けていく交差ポイントが買い転換、遅行スパンがチャートより上にある状態からチャートを下に抜けていく交差ポイントが売りの転換のサインとなります。


一応簡単に説明してきましたが、なかなか難しいと思います(汗)。一目均衡表は凄く重要なので一度ちゃんと勉強することをおすすめします。



PageTop

テクニカル分析 RSI

rsi.gif今回のテクニカル分析RSIを紹介したいと思います。
大きなトレンドのようなときには弱いという弱点をもってますが、総合的にかなり有用なテクニカル指標だと思います。

RSIはオシレーター系(買われすぎ、売られすぎ)のテクニカル指標ですが、公式は

RSI=100-(100/(1+RS))
RS=上昇幅のX日平均/下落幅のX日平均

となります。

Xの値(日数)を変えることでオシレーターの正確性を変化させることが出来ます。一般的には1週間から2週間の期間で使われることが多いですが、それぞれのトレードスタイルにあったものを探してみてください。RSIは中間点を50とし、100に近づくほど買われ過ぎ、0に近づくほど売られ過ぎとなります。一般的には70%以上で買われ過ぎゾーン。30%以下で売られ過ぎゾーンとしています。

買い
RSIが20%以下になったら買い。

売り
RSIが80%以上になったら売り。

自動的に逆張りとなるので、ストップをつけることが重要になってきます。

PageTop

パクのFXの11/19のポジション

金曜に110.40で2枚ロングしたドルですが、一時は110.82まであげましたが、また円高が進み、現在110あたりで推移しています。先週109.12まで下落したドルですが、円高圧力が続いてるとはおもいますが、いったん111.50あたりまでは戻すと考えています。もしこれを突破すれば112円半ばまでいくような気がします。サブプライムローン問題の不安要因の中、明日、米住宅関連指標の発表がありますのでそこがキーポイントになりそうですね。

PageTop

金利について

今回は政策金利について紹介したいと思います。政策金利は国の中央銀行が金融機関に貸し出しを行うときに適用される金利のことをいいます。政策金利は
PageTop

テクニカル分析 ストキャスティックス

今回のテクニカル分析はストキャスティックスを紹介したいと思います。オシレーター系の主要なものです。

公式は

%K=100((C-L5) / (H5-L5))
C =直近の終値価格
L5=過去5日間の中での最安値
H5=過去5日間の中での最高値

また%Dの公式は

%D=100(H3 / L3)
H3=(C-L5)の3日間の合計
L3=(H5-L5)の3日間の合計

0から100の領域内で70以上は買われ過ぎ、30以下は売られ過ぎと判断する点はRSI と同じです。

<買いサイン>

%K・%D両線とも20%以下(15%以下ならなお良い)で%Kが%Dを下から上にクロスし
たとき。右肩上がりのダブルボトムを形成している場合が理想。

<売りサイン>

%K・%D両線とも80%以上(85%以上ならなお良い)で%Kが%Dを上から下にクロスし
たとき。右肩下がりのダブルトップを形成している場合が理想。
1回目のサインはダマシになりやすく、2回目をシグナルとして用いること確率が高くなります。

PageTop

パクのFXの11/20のポジション

金曜から保持しているドル円(110.40)の2枚のロングですが、本日注目の米10月住宅着工件数は122.9万件となり、市場予想の117.0万件よりもよく、また米10月建設許可件数は117.8万件となり、市場予想の120.0万件よりも若干弱い結果となり
PageTop

パクのFXの11/21のポジション

保有していたドル円ロングがストップかかっちゃいました。(汗 昨日は108前半までいって現在は108の半ばを推移していますが、今後はさらに円高が進むのかは非常に読みにくい状況ですね。今後はサブプライムローンの不安がある程度払拭されるまで、休もうっと思っています。

PageTop

パクのFXのポジション

今日はトリシェの発言で、円高が一気に進みましたね(笑 「日本の経済が良くなっていることを認識したほうがいい」のだと それによりユーロ円急落ポンドも急落!(殺人通貨おそろしす) さて来週の株価はどうでるのか・・・ロングの人は不安の週末を迎えますね・・・パクはポジションを一時はとりません(笑

PageTop

1000万円当てよう~

サイバーエージェント の企画でこんなものがあります。
PageTop

テクニカル分析 MACD

MACD.gif今回のテクニカル分析はMACDを紹介したいと思います。MACDとは移動平均収束・拡散トレーディング手法という意味で、最適な期間を設定したという条件の下で、移動平均線よりも早く、かつ正確に相場の転換点を把握できるといわれています。

他の方法に比べ、転換点などのシグナルのダマシが出現回数が少なく使い勝手がいいといえると思います。




<公式>


EMA = (T-1) + α{X(T)- EMA(T-1)}





EMA(T)とはT時点における平均値

X(T)とはT時点における観察値

α平準化定数、 α=2/(n+1)

nとは平均する期間



これを使ってMACDをだす



MACD = EMA(短期)- EMA(長期)



シグナル=MACDの移動平均線

OSCI = MACD-シグナル





になる。難しいようだが、期間nを設定するだけなのでそれほど難しくはないと思います。

先行する線と遅行する線が重なり合ったポイントが、最も重要な売買シグナルであるポイントを示し、先行線が遅行線を上抜けば買いシグナル、また先行線が遅行線を下抜ければ売りシグナルとなります。ゼロの線のレベルを上抜ければ、かなり強いシグナルとなります。それと指数平滑移動平均線にトレンド・ラインを引きトレンド転換の分析にも利用できます。
ご自分のトレードスタイルにあった期間を設定できるかがポイントとなると思います。

PageTop

パクのFXのポジション

今日は午前中、107の前半まで円高が進みましたね。まだまだ円高がとまりません。でも今日はスキャルで30pipぐらい稼げました。久々にスキャルで稼ぎましたが、やはりスキャルはずっとパソコンに張り付いていないといけないのでつかれますね。早くサブプライムローン問題が解消すればいいのですが、最低でも年内は続きそう・・・まぁ気長に待ちます。

PageTop

失敗に学ぼう・・LTCMの破綻

かなり前の出来事ですが1998年8月にロング・ターム・キャピタル・マネジメント(LTCM)破綻したニュースは驚きましたね。LTCMを知らない人のために説明しますと、LTCM は 2 人のノーベル賞受賞者がいて、ドリームチームとうたわれていました。一人は金融経済学者のマイロン・ショールズ、もう一人はのロバート・マートンです。
PageTop

今日のパクのポジション

今日はドルが買われ、現在109円台まであがりました。108.50で5枚ロングし、先ほど109.10で決済しました。少し買うか迷ったのですが、勢いでポジりました(笑。 今後はバク上げはないと思うので、状況しだいですが、110円台になったらショートでいこうと思います。

PageTop

最高の投資家 バフェット

世界最高の投資家として名高いバフェットはかなりの名言を残しています。おそらく、投資をされているのならバフェットを知らないという人は少ないと思いますので、詳しい説明はここではやめてきおきます。
PageTop

今日のFXのポジション

昨日から110円台をいったりきたりしてますね。パクはそろそろショートをポジろうかと考えているんですけど、今日の22:30に重要な指標が控えてるんで難しいところですね。
PageTop

今日のFXのポジション

昨日の110.10でショート5枚しました。基本的にバク上げはないとおもっているので、ショートで大丈夫思います。一応今日の指標の予定は
PageTop

要人発言について

今回は要人発言について紹介しようとおもいます。ファンダメンタルズ分析をするうえで、経済指標と同様に、とても大切なのが要人発言です。
PageTop

為末が社外取締役に

直接FXには関係ないんですけど、まぁ経済関係のニュースとして今回は「為末が上場企業の社外取締役に内定」というニュースを取り上げます。
PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。